● 1979年から 2008年まで、大原編集室開設までの仕事を

  一覧にまとめました。 2009年から現在までは工事中。

 

 小学館在社時代(1979年・31歳)から現在まで懲りずにずっと本を作り続けてきた、

 100冊を超えるすべての本の記録です。2009年以降は 現在記述中です。

[例]

・ 30年以上経ってもまだ売れ続けているモース・コレクション『百年前の日本』(1983年)、

・ 木之下晃写真集『世界の音楽家』全3巻芸術選奨文部大臣賞受賞作(1984年)、

・『モーツァルト全集』全15巻+1巻、CD190枚(1991年)、

・ 原爆の写真集『トランクの中の日本』(1995年)

・『バッハ全集』全15巻、CD154枚(1995年)、

・ 中村雄二郎著『精神のフーガ』(2000年)、 

・ 小林義武著『バッハとの対話』芸術選奨文部大臣賞受賞作(2002年)、

・『武満徹全集』全5巻、CD55枚、レコード・アカデミー賞受賞作、世界でもっとも美しい本

  日本代表(2002年)、

・『林光の音楽』全1巻、CD20枚(2008年)など、

 

タイトル、著者編者、発行年のはか、

判型は?

総ページ数は?

定価は?

印刷製本所は?

一緒に仕事をしたすべての関係者を記述。

 

それぞれの本に一言コメントを書きました。

 

 

*これ以降の大原哲夫編集室での仕事は、 現在まとめ中です。